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第2衝 風がなる

お昼も一緒に、、食べてみたりする。


おいしいですね!

これっ!!!

どこで売ってるんですか?


コンビニかな。


どこのコンビニですか?


え~....っと、、、

ここの近くのコンビニですよ


へ~。

そうなんですね


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....少しご飯に夢中になる


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あの~なんで。

ついてきたんですか?

彼氏さんですよね?さっきの人って....??


うん。そうだよ!

でも....


一緒に居なくて良かったんですか?


でもー

一緒に居たくなくて....


はぁ....??


なんかキミと居たくて。

愛想尽きちゃったかもしれないね

あいつ。


それって、ヤバくないですか??


うーん。

良いかも。それも。


えっ??

良いんですか?!!


うん。

今はキミといたい。

なんて。

なんかドラマみたいだよね?


笑えませんよ!

相手は男。なにを考えてるかなんて

未知の生命体ですから!

私にとっての闇遺跡に近いんです!!


それをいうなら闇!!

闇歴史でしょ?


今にも存在する形ある闇。

私には、やっぱり、闇遺跡だな。

男の人は。


ふぅ~ん。


なっ、なんですか??!


案外、難しいこと考えるんだね

会話したいときに、近くにいて、そこが居心地が良かった。そしたら、友達じゃない?

それの延長戦。どこまでいられて、どこまで

一緒にいる価値が生まれるか。

そんなに深く考えないで、ちなみに私。

女なんで。天敵な闇の遺跡よりは楽な感じに、

ゆるぅ~とした感じでお願いいたします。


えっ??

こちらこそ、よろしくお願いいたします。


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二人は頭を下げて言いあいっこした。

すると、自然に笑い声が上がったという。

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二人は友達になったいう


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