(物事の変わり目を知ろうとしなかったよね。いつもだけど)
→変わった後に知りたくなる。いつも同じパターン
(前時代懐古みたいなことして、今の移ろいに繰り返ししか見ない
→そうやって繰り返しを軽視してくるが、現代の当事者は初めてなのかもしれない。
(雨の予報が出ていても、それを自分で確認せず、今見ている晴天を「予報通りなんでしょ」て愚かだね)
→晴れが続くことを望んで何がわるい。
(なのに都合よく雨ごいするのは人類のあるあるって、古いんだけど)
→だから、雨ごいは神事だけど、あのてるてるは願掛け。ひとくくりしないで
(史上初と知らず、いつかだれかやったはずとか決め付けたのは?)
→デジャブがダブってしまったのかなたぶん。
(通用しなくなった手法にいつまですがりついてるの)
→効率重視、成功率無視、低思考率、高燃費で!これからも!
(自己満足な真相を好み、客観的真実は素通り)
→罪悪感でおいしく舌を鳴らすのが、減点対象になってから考える
(なにを楽しみにいきてるんだっけ?)
→なにか楽しいことある?
(本心を隠して、自らもそれを探し出せなくなったようだね)
→本心、喉元まで出かかってたよ。
でも、やっぱり、正門が封鎖中なんだ。行方をくらませた本心が、誘導に従ってくれなかったみたいだ。