第1話から第3話まで読みました!
どこにでもいるただのアラサーの南方芽衣は、ある日踏み切りで大荷物を持ったおばあさんを手助けする。そのおばあさんが語る話はと言えば妖精や精霊と言ったおとぎばなしの中に存在する者たちのものばかりだった。
帰宅した芽衣はズボラを体現したような部屋で大好きなお酒を手に晩酌しようとしたまさにその時、芽衣の人生が急転する。
日常から一転して転移した芽衣の反応がとても新鮮だった!
戸惑いを隠せないけど、それを言葉で表すこともできない雰囲気が伝わって転移系ならではの、まさに最初の反応を堪能できました!
気になる方はぜひ読んでみてください!