アンリ・ルソーを見に行った日
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あらすじ
詳細
美術館を訪れた「ボク」と「アンリさん」。
ボクの目的はアンリ・ルソーの絵だったが、アンリさんとの何気ない会話や時間が、ボクにとって何より大切だった。
ルソーの生き方に思いを馳せながら、ボクはアンリさんの手を握る。
これは、孤独の中に小さな希望を見出した、かつてのボクの日記である。
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ネオ・デビューネオ・デビュー2025-03-23 18:09作者のひとりごと作者のひとりごと2025-03-23 18:09創意工夫ありし者創意工夫ありし者
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つけとレビュー
くれたけ銘石(くれたけ めいせき)といいます。小説を書いています。

関東に住んでいます。
書いている物語にも、よく近隣の地名を用いています。
(スカイツリーとか東京タワーとか)

平日の朝や夜、メトロに揺られながらスマホで小説を書くのが日課です。
小説を書いたり投稿したりするのが趣味なので、感想とかを頂けるとたまらなく嬉しいです。

小説のテーマは青春小説や現代ファンタジーが多いです。
短編か超短編をよく書いています(長い物語を書き続けるのが不馴れなので・・・)

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